理系サラリーマンの茶金が投資や財テクをやってみる。

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2018年の大発会は日経平均の暴騰から始まる

茶金です、こんばんは。

 

本日の日経平均株価は、1月の日経平均株価はSQ週に調整しやすい、また、昨年の利益が利確され下げる。

そんな先入観を打ち破る上昇でした。

 

今日の寄りからではなく、前日の夜のアメリカ時間から相場を見ていたのですが、淡々と上げ続けるんですね。

 

押し目待ちに押し目無し

 

今日のチャートもまさにそんなチャートでした。

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こういうチャートは押し目が無いので、個人投資家は買いづらくて買えないケースが多いんですね。

 

これは、機関投資家が個人投資家を置いていく動きだと直感し、寄りで100万、10時半ごろに200万とレバETFを追加しました。

 

去年の9月から11月の上げであったり、2014年の1月中旬から4月までの上げであったり、単調に上げ続けるチャートを描くときは、淡々と機関が買い上がります。

 

今日はそんな動きに近いなと思い、迷わず買いを追加しました。

 

現在の21時半現在の日経平均株価は23580円付近と、本日の東京時間の終値より上げ基調となっています。

 

 まだ、淡々と上がっています。

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1月に良い買い場があるかと予想していましたが、今日のチャートを見ると、SQで安くなってくれればラッキー、そんな結果になりそうです。